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ICチップ内蔵ノンタッチリバーシブルキー

玄関扉
玄関扉の鍵は複製しにくく、なおかつどちら側から差し込んでも使用できるリバーシブルディンプルキーで、ロック部分を扉の上下2ケ所に設けています。
扉の隙間からバールを使って錠をこじ開ける空巣の手口に対応し、鎌付デッドボルト錠を採用、防犯効果を高めました。
また、外部から針金などを使いサムターン(ロックのつまみ部分)を回し、玄関から不正進入するいわゆる「サムターン回し」対策として、ボタンを押しながらでないと回らない(=解錠できない)ボタン付きサムターンも採用しています。
帰宅時は、ノンタッチキーを玄関扉のインターホンにあるセンサー部分にかざすだけで解錠ができます。(鍵穴に差し込んでも開けられます)
玄関内部のボタンパネルを押すだけで、一括してサムターン2ケ所をロックできます。


TVモニター付ハンズフリーインターホンとカメラ付玄関子機
共用部エントランスの来訪者を、住戸内のモニター映像と音声で確認した後、オートロックを解錠。
さらに住戸前のカメラ付玄関子機で、再度映像と音声で来訪者をチェックできます。2重のカメラチェックでより高いセキュリティを実現できます。

玄関扉と窓にマグネット防犯センサーを設置。警備セット時に不法侵入をセンサーが感知した場合、セコムより警備員がお部屋に急行します。
また、警備のセット・リセットは住戸内のインターホンからの操作と、携帯電話のメール送信(携帯はセットのみ)を使った操作で行います。在宅時は玄関扉に在宅防犯警備がかけられます。


防犯合わせペアガラス
構造図
窓ガラスには、板ガラスの間に耐衝撃フィルムや空気層をはさんだ3枚合わせの防犯合わせペアガラスを採用。高い防犯性と優れた断熱性を実現します。


鍵付ダブル
クレセント
補助ロック
居室内の窓には2ケ所のクレセント(窓錠)にさらにロック機能を付け、安全性を高めています。さらに下部には補助ロックも設置しました。(一部除く)
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インターネットと結ばれた携帯電話を利用し、お部屋のさまざまなセキュリティ管理ができます。





